テクテクの情報散歩道

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レーシックに不適な人とは?

最近ではオシャレアイテムのひとつになっているとはいえ、何をするにもメガネをかけ
ないといけないというのは、けっこう面倒くさい。

やはり、視力が悪くて得をすることはないのである。

そんなことを思いつつ、「女性自身 10月28日号」に掲載されていたレーシックについ
ての記事を読んだ。

レーシックとは、点眼薬で麻酔した後にメスのようなものやレーザーで角膜の表層を
削り、フラップ(ふた)を作る。そのフラップをめくってエキシマレーザーという目に当て
ることのできる特殊なレーザーを照射し、近視・乱視・遠視を矯正する手術のこと。

『レーシックがいちばん不適なのは、角膜が薄い方と近視があまりにも強い方です。そ
のほかでは、円錐角膜や緑内障の方。よくいわれる糖尿病やアトピー性皮膚炎の方は、
よほどひどい症状が出ていなければ、手術は可能です。』

『年齢は、ガイドラインによって20歳以上と定められています。女性の場合、妊娠して
いる方は受けることができません。年齢の上限は特にありませんが、老眼はレーシック
では治らないということは知っておいてほしいですね。』
(聖路加国際病院眼科部長・山口達夫先生の話)

個人的には身体的に何ら問題もないし、レーシック手術を受けることはできそう。
でも、フラップがずれてしまうなどのフラップトラブルなんていうのも稀にあるそうなので
……こればっかりは慎重に考えねば
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 レーシック治療のウソ、ホント―近視レーザー手術の疑問点を解消 (メディカルサロンの健康学習文庫)   視力はこうして回復する

[ 2008/10/30] 思うままに | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

Author:テクテク
・関西在住
・あと少しで30歳
・お肌が弱いのでスキンケアには
 気をつけてます(^−^)
・テレビ好きなため近視
・趣味は散歩
 最近の悩みは、散歩コースが
 マンネリ化してきたこと!

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